角川グループホールディングスは25日、「YouTube」における新規事業を発表しました。無許諾でアップロードされるアニメなどの動画を識別し削除するだけでなく、そのまま公開を継続させながら広告などに活用して、利益を権利者 に還元することも可能となるようです。
YouTubeの投稿動画に角川が“認証マーク”、削除せず広告に活用も
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/01/25/18237.html
利権者とユーザがお互いのメリットを得れると良いですね。